流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 418億2200万
- 2018年3月31日 +9.99%
- 460億100万
個別
- 2017年3月31日
- 264億100万
- 2018年3月31日 +14.59%
- 302億5200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- e>2018/06/28 13:54
※5 期末日満期手形等
期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。なお、設備支払手形は流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3,644 3,729 流動負債-その他(繰延税金負債) △2 △9 固定負債-繰延税金負債 △26 △21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/06/28 13:54
当連結会計年度末における流動負債は460億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億7千9百万円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金並びに電子記録債務が25億8千1百万円、短期借入金が35億2千1百万円増加し、前受金が8億9千1百万円、流動負債のその他が6億4千3百万円減少したことによるものであります。固定負債は256億3千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億4千万円減少いたしました。これは主に退職給付に係る負債が5億7百万円増加し、社債が6億円、長期借入金が4億4千3百万円減少したことによるものであります。この結果、負債合計は716億3千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億3千9百万円増加いたしました。
(純資産) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/28 13:54
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に各々含めて表示しておりました「電子記録債権」、「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた18,498百万円は、「受取手形及び売掛金」15,086百万円、「電子記録債権」3,412百万円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた17,381百万円は、「支払手形及び買掛金」13,063百万円、「電子記録債務」4,318百万円として組み替えております。