その他有価証券評価差額金
個別
- 2017年3月31日
- 4億8659万
- 2018年3月31日 +21.13%
- 5億8942万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ た主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △39,352 △39,352 その他有価証券評価差額金 △149,232 △190,995 繰延税金負債合計 △260,858 △288,163
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は225億75百万円(前事業年度末比8億10百万円増)となりました。これは主に、売上高が増加したことにより、現金及び預金が7億74百万円、受取手形が6億69百万円、売掛金が5億73百万円増加し、製品が14億51百万円減少したことによるものであります。2018/06/26 13:00
固定資産は70億23百万円(同1億41百万円減)となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加により、投資有価証券が1億35百万円増加したものの、減価償却費の計上により、建物が1億49百万円、機械及び装置が1億49百万円減少したことによるものであります。
(負債合計)