研創(7939)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2011年6月30日
- 6億4879万
- 2012年6月30日 +29.33%
- 8億3908万
- 2013年6月30日 +5.62%
- 8億8626万
- 2014年6月30日 +11.64%
- 9億8945万
- 2015年6月30日 +9.15%
- 10億7999万
- 2016年6月30日 +4.02%
- 11億2343万
- 2017年6月30日 +6.56%
- 11億9714万
- 2018年6月30日 +3.81%
- 12億4274万
- 2019年6月30日 +7.35%
- 13億3411万
- 2020年6月30日 -13.34%
- 11億5611万
- 2021年6月30日 -0.58%
- 11億4935万
- 2022年6月30日 +14.11%
- 13億1147万
- 2023年6月30日 +7.67%
- 14億1201万
- 2024年6月30日 -10.96%
- 12億5726万
- 2025年6月30日 +14.63%
- 14億4124万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、サイン製品事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下の通りであります。2023/08/04 9:03
科目 前第1四半期累計期間(千円) 当第1四半期累計期間(千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,311,475 1,412,013 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産工程の機械化・自動化 ②製品品質の向上 ③収益基盤の再構築 ④経営の効率化 ⑤人材育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2023/08/04 9:03
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は14億12百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は56百万円(前年同期比35.7%増)、経常利益は57百万円(前年同期比40.7%増)、四半期純利益は36百万円(前年同期比25.7%増)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。