研創(7939)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2011年9月30日
- 13億9066万
- 2012年9月30日 +32.98%
- 18億4930万
- 2013年9月30日 +6.06%
- 19億6132万
- 2014年9月30日 +11.41%
- 21億8508万
- 2015年9月30日 +5.64%
- 23億840万
- 2016年9月30日 +1.14%
- 23億3465万
- 2017年9月30日 +9.26%
- 25億5085万
- 2018年9月30日 +2.04%
- 26億285万
- 2019年9月30日 +5.86%
- 27億5533万
- 2020年9月30日 -18.12%
- 22億5605万
- 2021年9月30日 +3.94%
- 23億4502万
- 2022年9月30日 +14.78%
- 26億9164万
- 2023年9月30日 +1.87%
- 27億4206万
- 2024年9月30日 -6.32%
- 25億6874万
- 2025年9月30日 +14.21%
- 29億3367万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、サイン製品事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下の通りであります。2023/11/02 9:11
科 目 前第2四半期累計期間(千円) 当第2四半期累計期間(千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,691,646 2,742,061 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産工程の機械化・自動化 ②製品品質の向上 ③収益基盤の再構築 ④経営の効率化 ⑤人材育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2023/11/02 9:11
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は27億42百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は75百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益は75百万円(前年同期比13.9%減)、四半期純利益は46百万円(前年同期比18.0%減)となりました。利益面で前期実績を下回っておりますが、主に材料費高騰によるもので当初想定の範囲内ではあり、材料費に関する直近指標は低下傾向を示しておりますので今後の推移を注視したいと考えております。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。