- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 989,455 | 2,185,084 | 3,443,509 | 5,165,554 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,997 | 69,217 | 129,118 | 341,132 |
2015/06/26 10:33- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/06/26 10:33- #3 業績等の概要
④「常に学び 研究し 創造する」人材育成
こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は51億65百万円(前年同期比9.8%増)となりました。なお、当社売上高が50億円を突破したのは平成5年3月期以来の22年ぶりのことであります。
一方、損益面では、為替等の影響によって原材料費が高騰し、また当事業年度の重点推進課題として掲げた「生産能力の整備・拡充」に伴う費用が増加した結果、営業利益は3億75百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は2億16百万円(前年同期比18.3%減)となりました。
2015/06/26 10:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④「常に学び 研究し 創造する」人材育成
こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は51億65百万円(前年同期比9.8%増)となりました。なお、当社売上高が50億円を突破したのは平成5年3月期以来の22年ぶりのことであります。
一方、損益面では、為替等の影響によって原材料費が高騰し、また当事業年度の重点推進課題として掲げた「生産能力の整備・拡充」に伴う費用が増加した結果、営業利益は3億75百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は2億16百万円(前年同期比18.3%減)となりました。
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