営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 4億1158万
- 2015年3月31日 -8.74%
- 3億7563万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は51億65百万円(前年同期比9.8%増)となりました。なお、当社売上高が50億円を突破したのは平成5年3月期以来の22年ぶりのことであります。2015/06/26 10:33
一方、損益面では、為替等の影響によって原材料費が高騰し、また当事業年度の重点推進課題として掲げた「生産能力の整備・拡充」に伴う費用が増加した結果、営業利益は3億75百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は2億16百万円(前年同期比18.3%減)となりました。
なお、当社はサイン製品事業の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は51億65百万円(前年同期比9.8%増)となりました。なお、当社売上高が50億円を突破したのは平成5年3月期以来の22年ぶりのことであります。2015/06/26 10:33
一方、損益面では、為替等の影響によって原材料費が高騰し、また当事業年度の重点推進課題として掲げた「生産能力の整備・拡充」に伴う費用が増加した結果、営業利益は3億75百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は2億16百万円(前年同期比18.3%減)となりました。
(3)当事業年度の財政状態の分析