営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 3億7708万
- 2019年3月31日 -17.71%
- 3億1030万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社は ①製品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2019/06/27 11:53
これらの結果、当事業年度の売上高は58億97百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は3億10百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は3億19百万円(前年同期比15.9%減)となりました。更に「平成30年7月豪雨」を起因とする水害復旧に要した費用として特別損失を80百万円、「広島県中小企業等グループ施設等復旧整備補助金」受給決定により61百万円を特別利益に計上した結果、当期純利益は2億1百万円(前年同期比20.2%減)となりました。
また、当社はサイン製品事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績については記載を省略しております。