- 5933
- 2026/10/19
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 9.9倍
- 2010年以降
- 4.42-46.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月20日
- 464億3185万
- 2018年3月20日 +10.04%
- 510億9506万
個別
- 2017年3月20日
- 450億7538万
- 2018年3月20日 +4.37%
- 470億4402万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2018/06/20 9:53
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2018/06/20 9:53 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 4.当社グループとの間で双方いずれかの連結総売上高の2%以上に相当する金額の取引がある取引先の業務執行者2018/06/20 9:53
5.当社グループが連結総資産の2%以上に相当する金額を借入している金融機関等の取締役等
6.当社グループの会計監査人又は会計参与である公認会計士(若しくは税理士)又は監査法人(若しくは税理士法人)の社員、パートナー又は従業員である者 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 電子機器関連事業:無線通信機器2018/06/20 9:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #5 ヘッジ会計の方法
- (2) ヘッジ手段とヘッジ対象2018/06/20 9:53
(3) ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 為替予約取引 外貨建金銭債権債務・外貨建有価証券等の外貨建金融資産負債、輸出入代金(予定取引を含む)、海外子会社等の資産・負債・資本
デリバティブ取引に関する社内規程に基づき、為替変動リスク及び金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の名称
瀋陽アルインコ電子有限公司、ALINCO ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.
連結の範囲から除いた理由
瀋陽アルインコ電子有限公司ならびにALINCO ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2018/06/20 9:53 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8年間にわたる均等償却2018/06/20 9:53
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
流動資産 1,212,368千円 固定資産 1,351,277千円 資産合計 2,563,646千円 - #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
レンタル資産………………5年
建物……………………2~47年
構築物…………………2~40年
機械及び装置…………2~13年
車両運搬具……………2~ 4年
工具・器具及び備品…2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2018/06/20 9:53 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) レンタル資産 23千円 1,657千円 建物及び構築物 ― 千円 6,404千円 土地 ― 千円 42,186千円 有形固定資産その他 72千円 329千円 計 2,067千円 50,581千円 - #10 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) レンタル資産 597千円 1,148千円 建物及び構築物 14,024千円 6,901千円 機械装置及び運搬具 191,906千円 1,301千円 有形固定資産その他 363千円 853千円 計 206,891千円 10,205千円 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメントの利益は、近年の為替相場変動がセグメント業績に与える影響をふまえ、当社において経営管理上利用している輸入取引に係る為替予約等から生じる為替差損益を営業利益に調整した数値を、セグメント利益としております。2018/06/20 9:53 - #12 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/20 9:53
(注)全社資産は、主に親会社における余資運用資産(現金・預金及び投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。(単位:千円) 資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 37,264,452 42,185,469 全社資産(注) 9,167,406 8,909,591 連結財務諸表の資産合計 46,431,859 51,095,060
- #13 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、期間業績に応じた支給見込額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、翌事業年度から費用処理しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため「役員退職慰労金規程」(内規)による事業年度末要支給額を計上しております。
なお、平成21年6月18日開催の定時株主総会終結の時をもって、役員退職慰労金制度を廃止したことに伴い、制度廃止までの在任期間に対応する相当額を計上しております。2018/06/20 9:53 - #14 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 債務の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) (担保資産の種類) 建物及び構築物 244,429千円 368,106千円 - #15 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/20 9:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #16 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/20 9:53
(単位:千円) - #17 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/20 9:53
- #18 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/06/20 9:53
前連結会計年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日) - #19 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日)2018/06/20 9:53
当社グループは内部管理上採用している事業区分を基準として資産のグループ化を行っており、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
レンタル関連事業の海外拠点の1つであるALINCO SCAFFOLDING (THAILAND) CO.,LTDは開業以降、継続的に営業損失を計上しており将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回ることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(166,319千円)として特別損失に計上しました。主な資産の内訳は、レンタル資産105,835千円、のれん54,323千円、土地6,160千円であります。場所 用途 種類 ALINCO SCAFFOLDING(THAILAND) CO.,LTD 事業用資産 レンタル資産等 - #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/20 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年3月20日) 当事業年度(平成30年3月20日) 繰延税金資産 投資有価証券 65,236千円 65,236千円 減損損失 85,781千円 85,781千円 たな卸資産 38,551千円 34,529千円 賞与引当金 176,525千円 176,525千円 - #21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/20 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) 繰延税金資産 投資有価証券 124,857千円 143,309千円 減損損失 131,885千円 131,885千円 たな卸資産 44,887千円 34,529千円 賞与引当金 193,131千円 205,643千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 退職給付に係る資産 △591,636千円 △637,585千円 有形固定資産 ― 千円 △199,298千円 その他有価証券評価差額金 △141,307千円 △164,882千円 - #22 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2018/06/20 9:53
(資産)
当期末の総資産は510億95百万円となり、前期末に比べ46億63百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が295億88百万円(前期末比9億50百万円増)、固定資産が215億6百万円(前期末比37億12百万円増)であります。総資産の主な増加要因は、当期から双福鋼器株式会社を連結の範囲に含めたことや、新型足場「アルバトロス」を中心としたレンタル資産への積極的な投資によって有形固定資産が増加したことによるものです。 - #23 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/20 9:53
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)2018/06/20 9:53
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の額の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) 年金資産の期首残高 4,090,395千円 4,441,095千円 期待運用収益 102,259千円 111,027千円 退職給付の支払額 △90,929千円 △118,554千円 年金資産の期末残高 4,441,095千円 4,715,265千円 - #25 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2018/06/20 9:53
③ ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 為替予約取引 外貨建金銭債権債務・外貨建有価証券等の外貨建金融資産負債、輸出入代金(予定取引を含む)、海外子会社等の資産・負債・資本
デリバティブ取引に関する社内規程に基づき、為替変動リスク及び金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。 - #26 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/06/20 9:53
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。 - #27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
レンタル資産………主として5年
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~13年
その他の有形固定資産…2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/20 9:53 - #28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/20 9:53 - #29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2018/06/20 9:53
当社グループは、製造販売及びレンタル事業を行うための設備投資計画等を反映した資金計画に基づき、事業に必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を金融機関等より調達しております。デリバティブ取引については、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #30 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に係る資産及び負債が、次のとおり含まれております。2018/06/20 9:53
- #31 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
- ※1 非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。2018/06/20 9:53
前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) 投資有価証券(株式) 0千円 0千円 投資その他の資産その他(出資金) 42,778千円 42,778千円 - #32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額2018/06/20 9:53
項目 前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) 純資産の部の合計額(千円) 24,825,234 26,248,336 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,063 670,900 (うち非支配株主持分(千円)) (18,063) (670,900) 普通株式に係る期末の純資産(千円) 24,807,171 25,577,435 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) 20,510,846 20,510,846