のれん
連結
- 2018年3月20日
- 7億9491万
- 2019年3月20日 +52.01%
- 12億835万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。2019/06/19 9:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/19 9:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年3月21日 至 2018年3月20日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 68,000千円2019/06/19 9:04
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに双福鋼器㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/19 9:04
当連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)流動資産 1,212,368千円 固定資産 1,351,277千円 のれん 739,161千円 流動負債 △1,396,273千円
株式の取得により新たに昭和ブリッジ販売㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月20日) 当連結会計年度(2019年3月20日) 繰延ヘッジ損益 45,100千円 ― 千円 税務上ののれん ― 千円 152,990千円 その他 232,141千円 334,140千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、売上高は前期比7.5%増の538億62百万円となりました。利益面では、積極的なレンタ ル資産への投資継続によって減価償却費が前期に比べて3億32百万円増加しましたが、コア事業である建設機材 及びレンタル関連事業の好調な推移により、営業利益は前期比7.5%増の29億20百万円、経常利益は前期比7.0% 増の33億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12.5%増の18億91百万円となりました。2019/06/19 9:04
また、減価償却費とのれん償却額控除前の連結経常利益、EBITDAについても前期比9.7%増の69億15百万円とな りました。
なお、2018年7月2日付けで昭和ブリッジ販売株式会社の全株式を取得し子会社化したため、当期より連結の 範囲に含め、報告セグメントを住宅機器関連事業としております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2019/06/19 9:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。