のれん
連結
- 2021年3月20日
- 9億8015万
- 2022年3月20日 -3.57%
- 9億4513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/20 11:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 47,996千円2022/06/20 11:15
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2022/06/20 11:15
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東電子工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/20 11:15
株式の取得により新たに㈱ウエキンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 446,038千円 固定資産 220,966千円 のれん 121,499千円 流動負債 △405,415千円
流動資産 403,604千円 固定資産 99,687千円 のれん 150,096千円 流動負債 △40,894千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 11:15
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) 税務上の繰越欠損金 306,288千円 317,478千円 税務上ののれん 80,994千円 44,997千円 その他 287,518千円 327,921千円
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「圧縮積立金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/20 11:15
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。2021年3月期 2022年3月期 前期比増減額 増減の主な要因 ・コロナ禍における巣ごもり需要の反動によるフィットネス事業の販売減(△2,190) 営業利益 2,554 1,119 △1,435 ・売上高の増加による利益増(+539)・のれんの償却額の減少(+210) ・鋼材やアルミなどの原材料価格の上昇(△985)・円安による仕入コスト上昇(△591)・レンタル関連事業の利益率低下(△239)・海上運賃の上昇(△53)
(注)1 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。セグメントの名称 連結売上高 セグメント利益又は損失(△) 金額(百万円) 前期比増減率(%) 金額(百万円) 前期比増減率(%)