元旦ビューティ工業(5935)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -1億6668万
- 2011年6月30日 -8.76%
- -1億8128万
- 2012年6月30日
- -1億7043万
- 2013年6月30日
- -1億2023万
- 2014年6月30日 -35.08%
- -1億6241万
- 2015年6月30日 -43.78%
- -2億3351万
- 2016年6月30日 -21.26%
- -2億8314万
- 2017年6月30日
- -2億4270万
- 2018年6月30日 -29.06%
- -3億1324万
- 2019年6月30日
- -3673万
- 2020年6月30日
- 1億7930万
- 2021年6月30日
- -1億1545万
- 2022年6月30日
- -7807万
- 2023年6月30日
- -5706万
- 2024年6月30日
- 1億2994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は2,951百万円(対前年増減率24.5%増)となり、その内訳は製品売上高が1,507百万円(対前年増減率30.2%増)、完成工事高が1,444百万円(対前年増減率19.2%増)となりました。2023/08/09 15:12
損益面におきましては、引き続き金属屋根に使用する鋼板や断熱材など、多岐にわたる原材料仕入価格の値上げによる原価率の上昇や、インフレに対応した人件費増加による固定費の上昇があったものの、営業損失は57百万円(前年同期は78百万円の損失)、経常損失は39百万円(前年同期は55百万円の損失)となり、四半期純損失は32百万円(前年同期は31百万円の損失)となりました。
なお、当社の売上高は建設業界固有のマーケット特性により、事業年度の後半に著しく増加する傾向にあり、当第1四半期は営業損失・経常損失及び四半期純損失になっております。