- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
これに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しています。
この変更により、当事業年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は376千円、法人税等調整額は3,178千円、その他有価証券評価差額金は2,801千円それぞれ減少しております。
また、土地再評価差額に係る繰延税金負債は30,051千円増加し、土地再評価差額金が同額減少しております。
2026/06/09 13:19- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
これに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しています。
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は376千円、法人税等調整額は3,178千円、その他有価証券評価差額金は2,801千円それぞれ減少しております。
また、土地再評価差額に係る繰延税金負債は30,051千円増加し、土地再評価差額金が同額減少しております。
2026/06/09 13:19