純資産
連結
- 2016年3月31日
- 217億132万
- 2017年3月31日 +1.68%
- 220億6592万
- 2018年3月31日 +4.22%
- 229億9651万
個別
- 2016年3月31日
- 189億1868万
- 2017年3月31日 +1.97%
- 192億9204万
- 2018年3月31日 +3.53%
- 199億7396万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、50億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億8千3百万円増加いたしました。2018/06/27 14:23
(純資産合計)
当連結会計年度末における純資産合計は229億9千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億3千万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が7億5千6百万円増加し、その他有価証券評価差額金が1億5百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2018/06/27 14:23
・時価のあるもの……………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/27 14:23 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/27 14:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 14:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,587.42円 1,654.38円 1株当たり当期純利益 66.92円 75.22円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。