純資産
連結
- 2018年3月31日
- 229億9651万
- 2019年3月31日 +2.38%
- 235億4288万
- 2020年3月31日 +0.87%
- 237億4749万
個別
- 2018年3月31日
- 199億7396万
- 2019年3月31日 +4.28%
- 208億2798万
- 2020年3月31日 +1.44%
- 211億2752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は37億9千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億7千1百万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が7億4千1百万円減少したことによるものであります。固定負債は6億7千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ1千5百万円増加いたしました。 この結果、負債合計は、44億7千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億5千5百万円減少いたしました。2020/06/25 11:15
(純資産合計)
当連結会計年度末における純資産合計は237億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億4百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が3億5千2百万円増加したことによるものであります。 この結果、自己資本比率は84.1%(前連結会計年度末は82.4%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2020/06/25 11:15
・時価のあるもの……………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/25 11:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/25 11:15 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 11:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 11:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 11:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,693.69円 1,708.41円 1株当たり当期純利益 99.35円 56.13円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。