兼房(5984)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6226万
- 2009年3月31日 +138.74%
- 1億4864万
- 2010年3月31日 -14.55%
- 1億2701万
- 2011年3月31日 -14.73%
- 1億830万
- 2012年3月31日 -14.82%
- 9225万
- 2013年3月31日 +15.34%
- 1億640万
- 2014年3月31日 -12.36%
- 9326万
- 2015年3月31日 +25.76%
- 1億1728万
- 2016年3月31日 +14.24%
- 1億3398万
- 2017年3月31日 -1.55%
- 1億3190万
- 2018年3月31日 -14.43%
- 1億1286万
- 2019年3月31日 -11.92%
- 9941万
- 2020年3月31日 +1.65%
- 1億105万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 13:08
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 13:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 112千円 2,964千円 機械装置及び運搬具 4,125 2,363 - #3 設備投資等の概要
- 設備投資の主なものとしましては、建物及び構築物で17億1千4百万円、機械装置で8億6千2百万円、総額で24億1千2百万円の設備投資を実施いたしました。主なものとしましては、建物及び構築物では当社福岡営業所の建替えで1億2千6百万円、ベトナム生産子会社の工場拡張で15億2千4百万円、機械装置では研削盤で1億3千6百万円、切削加工装置で1億2百万円、ベトナム生産子会社の増産設備一式で2億7千万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/25 13:08
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 13:08
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。