構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億640万
- 2014年3月31日 -12.36%
- 9326万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 14:17
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 14,689千円 4,195千円 機械装置及び運搬具 6,081 12,547 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業資産においては管理会計上の区分でグルーピングを行い、事業の用に直接供していない遊休資産については個別物件単位で取り扱っております。2014/06/26 14:17
当連結会計年度において、営業所については、高松市への移転に伴い売却処分の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物10,338千円、土地4,650千円及びその他161千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、上記資産については売買契約価額に基づいて算定しております。
また、社員寮等については、移転に伴い解体処分の意思決定を行ったことから、除却する固定資産の帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物12,021千円、その他12千円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/26 14:17
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~10年
定額法を採用しております。