有価証券報告書-第67期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)は定額法、建物以外は主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)は定額法、建物以外は主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 3~50年 |
| 機械装置及び運搬具 | 4~10年 |
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。