パイオラックス(5988)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3億5600万
- 2020年3月31日 -3.37%
- 3億4400万
- 2021年3月31日 +14.24%
- 3億9300万
- 2022年3月31日 +4.07%
- 4億900万
- 2023年3月31日 -13.45%
- 3億5400万
- 2024年3月31日 +14.12%
- 4億400万
- 2025年3月31日 +13.12%
- 4億5700万
- 2026年3月31日 +12.91%
- 5億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:34
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 (2025年3月31日) (2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認 162百万円 178百万円 繰延税金負債との相殺額 △207 △267 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債 合計 676 760 繰延税金資産との相殺額 △207 △267 繰延税金負債の純額 469 493 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、保有する有価証券について、市場価格のない株式等以外のものについては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合に時価まで減損処理を行い、30%以上50%未満下落した株式等の減損にあっては、個別銘柄毎にその回復可能性を総合的に検討し実施しております。将来、株式の市況又は投資先の業績が悪化した場合には、さらなる評価損の計上が必要となる可能性があります。2026/06/18 15:34
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積っております。なお、詳細につきましては、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載の通りであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/18 15:34
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額