- 5988
- 2026/09/29
- 時価
- 616億円
- PER 予
- 57.17倍
- 2010年以降
- 赤字-51.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.34-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.53%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パイオラックス(5988)の売上高 - 自動車関連等の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 379億700万
- 2014年12月31日 +9.96%
- 416億8200万
- 2015年12月31日 +7.36%
- 447億4900万
- 2016年12月31日 -0.26%
- 446億3200万
- 2017年12月31日 +6.73%
- 476億3600万
- 2018年12月31日 +2.34%
- 487億4900万
- 2019年12月31日 -9.14%
- 442億9500万
- 2020年12月31日 -27.89%
- 319億4200万
- 2021年12月31日 +19.15%
- 380億5900万
- 2022年12月31日 +6.1%
- 403億8000万
- 2023年12月31日 +10.52%
- 446億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 13:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動車関連等 医療機器 合計 売上高 外部顧客に対する売上高 40,380 3,252 43,633 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 13:43
(※)地域別の収益は、顧客の所在地によっております。自動車関連等 医療機器 合計 財又はサービスの種類別 製商品の販売 40,380 3,252 43,633 その他 0 - 0 顧客との契約から生じる収益 40,380 3,252 43,633 地域別(※) 日本 16,161 2,815 18,977 アジア 14,913 369 15,282 北米 7,802 59 7,861 その他 1,503 8 1,511 顧客との契約から生じる収益 40,380 3,252 43,633
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 13:43
「自動車関連等」セグメントにおいて、当社の連結子会社である㈱ピーエムティーの移転を決議したことに伴い、将来の使用見込みが無くなった資産につきまして、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、「自動車関連等」セグメントにおいては23百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要なお取引先である自動車業界につきましては、世界的な半導体需要の逼迫を受けて自動車メーカー各社の生産調整が継続し、中国市場での日系OEMの販売不振や材料の供給問題・価格高騰、電力料をはじめとした各種エネルギー価格の高騰影響を受けるなど依然として厳しい状況下ではありましたが、主に半導体影響が緩和をしてきたことから、国内生産台数は前年と比較して増加に転じました。2024/02/13 13:43
このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、グローバルに拡販活動を継続的に推進いたしました結果、売上高は48,172百万円と、前期比4,538百万円(10.4%)の増収となりました。
一方利益面におきましては、増収による限界利益の増加に加えて、より一層の合理化を推進したこと等により営業利益は3,674百万円(前期比14.8%増)、経常利益は4,856百万円(前期比23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,903百万円(前期比36.1%増)となりました。