その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 2億6127万
- 2015年3月31日 +29.37%
- 3億3801万
個別
- 2014年3月31日
- 2億6127万
- 2015年3月31日 +29.37%
- 3億3801万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2.その他の包括利益に係る税効果額2015/06/26 11:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 110,147千円 93,665千円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額2015/06/26 11:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 110,147千円 93,665千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.38%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.83%、平成28年4月1日以降のものについては32.06%にそれぞれ変更されております。2015/06/26 11:22
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が11,040千円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が25,271千円、その他有価証券評価差額金が14,230千円それぞれ増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、前連結会計年度末に比べ666百万円増加し、15,168百万円となりました。2015/06/26 11:22
これは、主に利益剰余金が468百万円、その他有価証券評価差額金が76百万円及び為替換算調整勘定が103百万円増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の80.7%から81.3%、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は前連結会計年度末の1,319円70銭から1,380円44銭となりました。