トーアミ(5973)ののれん - 土木・建築工事の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 1億6576万
- 2024年3月31日 -23.53%
- 1億2675万
- 2025年3月31日 +293.69%
- 4億9903万
- 2026年3月31日 -11.95%
- 4億3942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 9:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、4年~10年間の均等償却を行っております。2026/06/25 9:00 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 9:00
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 土木建築用資材 土木・建築工事 棒線加工品 11,410,046 - 11,410,046 その他 1,601,967 - 1,601,967 土木・建築工事 - 3,731,379 3,731,379 顧客との契約から生じる収益 14,373,285 3,731,379 18,104,665
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 土木建築用資材 土木・建築工事 棒線加工品 10,778,468 - 10,778,468 その他 1,510,072 - 1,510,072 土木・建築工事 - 4,643,275 4,643,275 顧客との契約から生じる収益 13,748,561 4,643,275 18,391,836 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 9:00
当社グループは、当社及び当社の連結子会社等を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「土木建築用資材事業」、「土木・建築工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
「土木建築用資材事業」は、棒線加工品(溶接金網及び鉄筋加工品)やメッシュフェンス等の土木建築用資材の生産を行っております。「土木・建築工事事業」は、土木構造物や各種建築物に伴う型枠大工工事を主体に、それらに附帯するコンクリート工事、造成工事、外構工事、舗装工事等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 9:00
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 土木建築用資材 260 (29) 土木・建築工事 109 (37) 報告セグメント計 369 (66)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・18株式会社及び株式会社中條工務店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/25 9:00
流動資産 1,082,081千円 固定資産 237,477 のれん 444,624 流動負債 △216,239 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 9:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法による投資損益(△は益) 5.63 のれん償却額 16.43 子会社株式取得関連費用 13.74 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境2026/06/25 9:00
当社グループを取り巻く事業環境は、土木建築用資材事業及び土木・建築工事事業のいずれにおいても、エネルギー・資源価格は高止まりが続き、世界規模のインフレにより原材料の騰勢が持続することによる慢性的なコスト増と、深刻な人材不足による工期遅延や建設計画の見直しなどが懸念されており、これらへの対処は建設業界全体の課題となっています。
このような環境のなか、当社グループは2024年4月から2027年3月までの3か年を対象期間とする中期経営計画を策定いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ58百万円減少して4億90百万円となりました。2026/06/25 9:00
主たる要因は、のれんが59百万円減少したことによるものであります。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ4億62百万円増加して16億76百万円となりました。 - #10 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- なお、取締役を兼務しない執行役員は、以下のとおりであります。2026/06/25 9:00
氏名 役職 担当 奥村 清憲 執行役員業務統括副本部長兼研究開発部長 製造部門及び研究開発 美和 裕一郎 執行役員兼 株式会社渡部建設代表取締役社長兼 株式会社中條工務店代表取締役社長 土木・建築工事部門 中西 彰生 執行役員内部監査室長 内部統制 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、連結会計年度末に個々の取引ごとのヘッジの有効性の評価をしておりますが、ヘッジ対象になる外貨建取引と為替予約取引について、通貨、金額、期間等の条件が同一の場合は、ヘッジの有効性が極めて高いことから評価を省略しております。2026/06/25 9:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、4年~10年間の均等償却を行っております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 9:00
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額