のれん
連結
- 2024年3月31日
- 1億2675万
- 2025年3月31日 +293.69%
- 4億9903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/27 10:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 60,500千円2025/06/27 10:32
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~10年間の均等償却を行っております。2025/06/27 10:32 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・18株式会社及び株式会社中條工務店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/27 10:32
流動資産 1,082,081千円 固定資産 237,477 のれん 444,624 流動負債 △216,239 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 10:32
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 持分法による投資損失 4.13 5.63 負ののれん発生益 △0.22 - のれん償却額 3.55 16.43 子会社株式取得関連費用 - 13.74
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/06/27 10:32
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億17百万円減少し、190億94百万円となりました。主な要因としましては、電子記録債権が4億54百万円、売掛金が3億59百万円、その他流動資産に含まれる前払金が12億96百万円、商品及び製品が1億48百万円、原材料及び貯蔵品が1億47百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が8億93百万円、完成工事未収入金が2億90百万円、機械装置及び運搬具が2億12百万円、建設仮勘定が2億62百万円、のれんが3億72百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億26百万円減少し、82億93百万円となりました。主な要因としましては、支払手形及び買掛金が10億74百万円、長期借入金が7億17百万円それぞれ減少しましたが、電子記録債務が4億16百万円、工事未払金が76百万円、短期借入金が9億73百万円、未払法人税等が59百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 2025/06/27 10:32
(単位:千円) 土木建築用資材 土木・建築工事 全社・消去 合計 負ののれん発生益 2,405 - - 2,405 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、連結会計年度末に個々の取引ごとのヘッジの有効性の評価をしておりますが、ヘッジ対象になる外貨建取引と為替予約取引について、通貨、金額、期間等の条件が同一の場合は、ヘッジの有効性が極めて高いことから評価を省略しております。2025/06/27 10:32
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~10年間の均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/27 10:32
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額