有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31)
ロ 指標及び目標
a. 気候変動関連リスク・機会の管理に用いる指標
当社グループは、気候変動関連リスク・機会を管理するための指標として、Scope1・2・3温室効果ガス排出量を指標として定めております。
b. 気候変動関連リスク・機会の管理に用いる目標及び実績
当社グループは、脱炭素社会の実現に向け、「2030年度にScope1・2温室効果ガス排出量40%削減」、「2050年度までにScope1・2温室効果ガス排出量ネットゼロ」、また、提出会社のバリューチェーンにおける温室効果ガス(Scope3)排出量について「2030年度にScope3温室効果ガス排出量30%削減」を目標として設定し、毎年度の数値目標を設定したロードマップに基づき取り組んでおります。
当社グループの事業活動における温室効果ガス(Scope1及びScope2)排出量の推移 (注)1

(注) 1.Scope1・2温室効果ガス排出量の算定方法を見直したことに伴い、2015年度以降の温室効果ガス排出量については、算定方法見直し後の数値を記載しております。
2.温室効果ガス(Scope1及びScope2)排出量の基準年度(2015年度)比改善率
提出会社のバリューチェーンにおける温室効果ガス(Scope3)排出量の推移

(注) Scope3温室効果ガス排出量を売上高で除して算出した「温室効果ガス排出量原単位」の基準年度(2021年度)比の改善率
a. 気候変動関連リスク・機会の管理に用いる指標
当社グループは、気候変動関連リスク・機会を管理するための指標として、Scope1・2・3温室効果ガス排出量を指標として定めております。
b. 気候変動関連リスク・機会の管理に用いる目標及び実績
当社グループは、脱炭素社会の実現に向け、「2030年度にScope1・2温室効果ガス排出量40%削減」、「2050年度までにScope1・2温室効果ガス排出量ネットゼロ」、また、提出会社のバリューチェーンにおける温室効果ガス(Scope3)排出量について「2030年度にScope3温室効果ガス排出量30%削減」を目標として設定し、毎年度の数値目標を設定したロードマップに基づき取り組んでおります。
当社グループの事業活動における温室効果ガス(Scope1及びScope2)排出量の推移 (注)1

(注) 1.Scope1・2温室効果ガス排出量の算定方法を見直したことに伴い、2015年度以降の温室効果ガス排出量については、算定方法見直し後の数値を記載しております。
2.温室効果ガス(Scope1及びScope2)排出量の基準年度(2015年度)比改善率
提出会社のバリューチェーンにおける温室効果ガス(Scope3)排出量の推移

(注) Scope3温室効果ガス排出量を売上高で除して算出した「温室効果ガス排出量原単位」の基準年度(2021年度)比の改善率