売上高
連結
- 2017年6月30日
- 54億7639万
- 2018年6月30日 +11.87%
- 61億2661万
個別
- 2017年6月30日
- 47億124万
- 2018年6月30日 +8.04%
- 50億7945万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/27 9:30
(注)平成30年1月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,462,042 3,072,587 4,601,050 6,126,612 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 172,995 313,575 392,572 386,186 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/09/27 9:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/27 9:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループは、受注活動の強化、生産性の向上、原価の低減等、収益性の向上に努めました。主力取引業界である自動車部品関連、産業工作機械関連、建設機械関連からの受注は、総じて堅調に推移しました。これにより、売上は前期と比較して増収となりました。経費面では、電力・ガス費、労務費等の製造コストが増加しましたが、経費の削減に努めたため、前期と比較して増益となりました。2018/09/27 9:30
こうした事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は6,126百万円(前期比11.9%増)、営業利益は327百万円(同13.5%増)、経常利益は328百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は229百万円(同78.7%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/09/27 9:30
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 6,622千円 7,495千円 仕入高 120,904 176,403