売上高
連結
- 2020年6月30日
- 53億1706万
- 2021年6月30日 -4.71%
- 50億6648万
個別
- 2020年6月30日
- 40億2118万
- 2021年6月30日 -3.85%
- 38億6617万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/09/29 9:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/09/29 9:27
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/09/29 9:27 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/09/29 9:27
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下で当社グループは、長野工場を閉鎖し東松山工場及び厚木工場等他の工場へ取引を移行し、並行して生産設備の移設を行い生産体制の見直しによる効率化等、収益体質の強化を図り生産性の向上等に努めました。2021/09/29 9:27
主力取引業界である自動車部品関連等全般に受注が低調に推移したため、売上高は前期と比較して減少しました。経費面では、長野工場閉鎖に伴う移設費用が発生したため、当期は、営業損失を計上しました。また、長野工場閉鎖による減損損失及び投資有価証券評価損を特別損失として計上しております。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,066百万円(前期比△4.7%減)、営業損失111百万円(前期は営業利益19百万円)、経常損失73百万円(前期は経常利益25百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は201百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益13百万円)となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金について、将来の事業計画に基づく課税所得の見積りにより回収可能と見込まれた範囲内で繰延税金資産を計上しております。2021/09/29 9:27
事業計画における主要な仮定は、売上高の予測です。
当該見積りは、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を含め、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/09/29 9:27
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 14,666 千円 8,280 千円 仕入高 111,439 121,802