有価証券報告書-第63期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置づけております。企業体質の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、安定的に配当を行うことを基本方針としております。
また、当社は剰余金の配当を期末配当の年1回行うこととしており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であ
ります。
当期(平成26年6月期)の配当金につきましては、1株当たり2円の普通配当を実施することを決定しました。
次期(平成27年6月期)の配当金につきましては、1株につき2円を予定しております。
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年
12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は剰余金の配当を期末配当の年1回行うこととしており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であ
ります。
当期(平成26年6月期)の配当金につきましては、1株当たり2円の普通配当を実施することを決定しました。
次期(平成27年6月期)の配当金につきましては、1株につき2円を予定しております。
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年
12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年9月26日 定時株主総会決議 | 33 | 2.0 |