稲葉製作所(3421)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年7月31日
- 21億2450万
- 2015年7月31日 -53.31%
- 9億9182万
- 2016年7月31日 +30.83%
- 12億9761万
- 2017年7月31日 -0.53%
- 12億9077万
- 2018年7月31日 +3.34%
- 13億3385万
- 2019年7月31日 +7.25%
- 14億3051万
- 2020年7月31日 -10.32%
- 12億8291万
- 2021年7月31日 -3.58%
- 12億3698万
- 2022年7月31日 -12.93%
- 10億7700万
- 2023年7月31日 +11.86%
- 12億478万
- 2024年7月31日 -3.37%
- 11億6423万
- 2025年7月31日 -4.28%
- 11億1439万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2025/10/27 9:34
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型である確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を採用しています。また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。連結子会社は、中小企業退職金共済制度及び確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しています。2025/10/27 9:34
なお、連結子会社が有する中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度は簡便法により、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)