稲葉製作所(3421)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年10月31日
- 59億4623万
- 2010年10月31日 -0.84%
- 58億9643万
- 2011年10月31日 +9.84%
- 64億7672万
- 2012年10月31日 +8.37%
- 70億1873万
- 2013年10月31日 -0.68%
- 69億7120万
- 2014年10月31日 +1.69%
- 70億8910万
- 2015年10月31日 +6.91%
- 75億7892万
- 2016年10月31日 -1.76%
- 74億4589万
- 2017年10月31日 -0.64%
- 73億9825万
- 2018年10月31日 +5.25%
- 77億8655万
- 2019年10月31日 +10.19%
- 85億7984万
- 2020年10月31日 +4.38%
- 89億5545万
- 2021年10月31日 +2.45%
- 91億7487万
- 2022年10月31日 +7.82%
- 98億9269万
- 2023年10月31日 +5.36%
- 104億2327万
- 2024年10月31日 -4.08%
- 99億9751万
- 2025年10月31日 +1.65%
- 101億6289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 15:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。2023/12/15 15:13
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△660千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△278,571千円は、セグメント間取引消去33千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△278,605千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2023/12/15 15:13
当第1四半期連結累計期間の国内経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和や外国人観光客の増加によるインバウンド需要の回復などにより、景気は緩やかな回復基調にあります。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化の影響によるエネルギー・原材料価格の上昇、物価高のなかで足踏みが続いている個人消費など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。前第1四半期連結累計期間(百万円) 当第1四半期連結累計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 9,892 10,423 5.4 営業利益 782 592 △24.3
このような環境のもと、鋼製物置市場においては、製品価格の値上げや物価の高止まりに伴い個人消費が振るわなかった影響などから、厳しい市況が継続しております。オフィス家具市場においては、新しい働き方に対応したオフィスのリニューアル需要などが増え、堅調な市況が継続しております。