- 3421
- 2026/10/19
- 時価
- 267億円
- PER 予
- 17.92倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
稲葉製作所(3421)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィス家具の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月31日
- -6606万
- 2014年10月31日
- -6557万
- 2015年10月31日
- -3607万
- 2016年10月31日 -49.43%
- -5390万
- 2017年10月31日 -98.48%
- -1億699万
- 2018年10月31日
- -6432万
- 2019年10月31日 -5.27%
- -6771万
- 2020年10月31日
- -1871万
- 2021年10月31日 -44.28%
- -2699万
- 2022年10月31日
- 2115万
- 2023年10月31日
- -3886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/12/15 15:13
「オフィス家具」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては5,760千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/12/15 15:13
「オフィス家具」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては5,760千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 15:13
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 千葉県柏市 オフィス家具事業資産 有形固定資産「その他」 5,760千円
この内、オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第1四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の国内経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和や外国人観光客の増加によるインバウンド需要の回復などにより、景気は緩やかな回復基調にあります。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化の影響によるエネルギー・原材料価格の上昇、物価高のなかで足踏みが続いている個人消費など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2023/12/15 15:13
このような環境のもと、鋼製物置市場においては、製品価格の値上げや物価の高止まりに伴い個人消費が振るわなかった影響などから、厳しい市況が継続しております。オフィス家具市場においては、新しい働き方に対応したオフィスのリニューアル需要などが増え、堅調な市況が継続しております。
当第1四半期連結累計期間の鋼材価格は、前年同期の水準を上回って推移いたしました。