稲葉製作所(3421)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィス家具の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- -1億1389万
- 2015年1月31日
- -1億1175万
- 2016年1月31日
- 3379万
- 2017年1月31日
- -8043万
- 2018年1月31日 -189.12%
- -2億3256万
- 2019年1月31日
- -2億2392万
- 2020年1月31日
- -1億623万
- 2021年1月31日
- 1億4818万
- 2022年1月31日
- -2億385万
- 2023年1月31日
- 8163万
- 2024年1月31日
- -1316万
- 2025年1月31日 -426.89%
- -6933万
- 2026年1月31日
- 1億3805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/03/15 15:25
「オフィス家具」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては12,335千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/03/15 15:25
「オフィス家具」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては12,335千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 15:25
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 1,237千円 有形固定資産「その他」 11,097千円
この内、オフィス家具事業資産については、市況は堅調であったものの、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第2四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 生産、受注及び販売の実績2024/03/15 15:25
当第2四半期連結累計期間において、オフィス家具(OEM先)の受注実績(前年同期比38.1%増)が増加し、当第2四半期連結会計期間末において、オフィス家具(OEM先)の受注残高(前年同期比131.1%増)が増加しております。増加の背景につきましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績の状況」に記載のとおりであります。
(5) 主要な設備の新設・改修