- 3421
- 2026/08/28
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 14.72倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2016年7月31日
- 25億6941万
- 2017年7月31日 +1.85%
- 26億1689万
個別
- 2016年7月31日
- 19億9441万
- 2017年7月31日 +11.92%
- 22億3207万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1年以内に返済予定のリース債務は連結貸借対照表では流動負債の「その他」に含めて表示しております。2017/10/24 16:36
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)は連結貸借対照表では固定負債の「その他」に含めて表示しております。
3.受入営業保証金は、連結貸借対照表では固定負債の「その他」に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ192百万円減少して51,382百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ452百万円減少して26,574百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ260百万円増加して24,808百万円となりました。流動資産減少の主因は、受取手形及び売掛金が852百万円減少したことによるものであり、固定資産増加の主因は、建設仮勘定が568百万円増加したことによるものであります。2017/10/24 16:36
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ500百万円減少して13,747百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ547百万円減少して11,130百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べ47百万円増加して2,616百万円となりました。流動負債減少の主因は、未払法人税等が508百万円減少したことによるものであり、固定負債増加の主因は、役員株式給付引当金が18百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ307百万円増加して37,635百万円となりました。この主因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が131百万円及び退職給付に係る調整累計額が135百万円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、平成28年7月期の定時株主総会において、役員退職慰労金制度の廃止に伴う打切り支給(支給時期は各役員の退任時)を決議しております。2017/10/24 16:36
これに伴い、「役員退職慰労引当金」を全額取崩し、打切り支給に伴う未払額452,078千円を長期未払金として固定負債の「その他」に含めて計上しております。
(取締役に信託を通じて自社の株式を交付する取引)