繰延税金資産
連結
- 2021年7月31日
- 6億9054万
- 2022年7月31日 -11.58%
- 6億1060万
個別
- 2021年7月31日
- 6億3561万
- 2022年7月31日 -10.31%
- 5億7006万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/21 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針等、会計上の見積り及び見積りに用いた仮定については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。また、特に以下の重要な会計方針及び見積りの適用が、その作成において用いられる見積り及び予測により、当社グループの連結財務諸表に大きな影響を及ぼすと考えております。2022/10/21 16:30
(繰延税金資産)
当社グループは、将来の課税所得に関するものを含めた様々な予測・仮定に基づいて繰延税金資産を計上しており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。また、将来の課税所得に関する予測・課税に基づいて、当社又は連結子会社が繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合、当社グループの繰延税金資産は減額され、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。繰延税金資産の詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」をご覧ください。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2022/10/21 16:30
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 繰延税金資産 635,613 570,069
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 繰延税金資産 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/21 16:30
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 繰延税金資産 690,544 610,608
当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の業績予測に基づく課税所得の発生時期及び金額を見積り、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。