- 3422
- 2026/10/09
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 7.48倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 295億3500万
- 2025年3月31日 +2.74%
- 303億4300万
個別
- 2024年3月31日
- 154億9800万
- 2025年3月31日 +22.29%
- 189億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産はその所在地を基礎とし、国に分類しております。2025/06/20 16:00
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/20 16:00
有形固定資産
主として、プレス成形部品事業における生産設備(機械装置)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2025/06/20 16:00
3.会計処理流動資産 -千人民元 固定資産 10,904千人民元 資産合計 10,904千人民元
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「子会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/20 16:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)土地 105百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 21百万円 その他 0百万円 1百万円 計 105百万円 22百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注) 有形固定資産はその所在地を基礎とし、国に分類しております。2025/06/20 16:00
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 16:00
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、広州恒邦倉儲有限公司を当社グループ外に譲渡したこと、及び広州恒邦倉儲有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う、連結除外時点の資産及び負債の主な内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2025/06/20 16:00
流動資産 -百万円 固定資産 229百万円 流動負債 -百万円 - #9 特別損失に関する注記(連結)
- 当社グループにおいて、企業体質の強化を目的として、生産能力の見直し、固定費の抜本的な削減に係る構造改革費用として、下記の費用を特別損失に計上しております。2025/06/20 16:00
なお前連結会計年度における連結損益計算書計上額である固定資産廃棄損1,206百万円と上記の1,058百万円の差額である147百万円は主に広州丸順汽車配件有限公司及び武漢丸順汽車配件有限公司におけるものであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 固定資産売却損 - 百万円 278 百万円 固定資産廃棄損 1,058 527 特別退職金 681 556
※9 減損損失について - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 16:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,457百万円の支出(前年同期は5,958百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出9,010百万円(前年同期は6,409百万円の支出)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入2,542百万円(前年同期は-百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、強みである超ハイテン加工技術を基礎として、自動車プレス成型部品の製造に必要な販売用金型等を製作し販売しております。より品質の高い販売用金型等の製作のために、品質熟成工程における加工工数の増加等を要因として、見積追加製造原価が増加し、販売用金型等の収益性が低下することがあります。当社グループは、過去の実績やその時点で入手可能な情報をもとに加工工数を予測し、車種別の原価予算を策定して受注から完成に至るまで継続的にこれを見直し、見積追加製造原価を算定しておりますが、これが実際製造原価と異なる可能性があります。2025/06/20 16:00
(2)固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/20 16:00
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)