有価証券報告書-第62期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※2 当座借越契約
当社は、運転資金調達のため取引銀行7行と当座借越契約を締結しておりましたが、2017年9月に取引先金融機関7社とシンジケートローン契約を締結することとなり、これにより従来の当座借越契約に代わりコミットメントラインを設定しております。また、一部従前からの当座借越契約を継続しております。これら契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
※3 前連結会計年度(2019年3月31日)
財務制限条項
株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約及びタームローン契約について下記の確約条項が付されております。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記の確約条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益が喪失となります。
なお、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及びタームローン契約による借入金残高は、短期借入金3,000百万円及び1年内返済予定の長期借入金1,085百万円、長期借入金8,138百万円であります。
当連結会計年度(2020年3月31日)
財務制限条項
株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約及びタームローン契約について下記の確約条項が付されております。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記の確約条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益が喪失となります。
なお、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及びタームローン契約による借入金残高は、短期借入金3,000百万円及び1年内返済予定の長期借入金8,138百万円であります。
当社は、運転資金調達のため取引銀行7行と当座借越契約を締結しておりましたが、2017年9月に取引先金融機関7社とシンジケートローン契約を締結することとなり、これにより従来の当座借越契約に代わりコミットメントラインを設定しております。また、一部従前からの当座借越契約を継続しております。これら契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 当座借越極度額 | 4,250百万円 | 4,250百万円 |
| 借入実行残高 | 3,195 | 3,172 |
| 差引額 | 1,054 | 1,077 |
※3 前連結会計年度(2019年3月31日)
財務制限条項
株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約及びタームローン契約について下記の確約条項が付されております。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記の確約条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益が喪失となります。
なお、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及びタームローン契約による借入金残高は、短期借入金3,000百万円及び1年内返済予定の長期借入金1,085百万円、長期借入金8,138百万円であります。
当連結会計年度(2020年3月31日)
財務制限条項
株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約及びタームローン契約について下記の確約条項が付されております。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記の確約条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益が喪失となります。
なお、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及びタームローン契約による借入金残高は、短期借入金3,000百万円及び1年内返済予定の長期借入金8,138百万円であります。