ニチダイ(6467)の売上高 - ネットシェイプの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 16億3216万
- 2014年6月30日 +22.19%
- 19億9433万
- 2015年6月30日 -5.18%
- 18億9100万
- 2016年6月30日 -9.32%
- 17億1469万
- 2017年6月30日 -1.28%
- 16億9278万
- 2018年6月30日 +15.74%
- 19億5915万
- 2019年6月30日 +7.01%
- 20億9640万
- 2020年6月30日 -44.46%
- 11億6431万
- 2021年6月30日 +43.18%
- 16億6705万
- 2022年6月30日 -12.97%
- 14億5077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。
これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/10 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ウクライナ問題等を背景とした原材料価格の高騰、急激な為替変動など、世界経済については先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 9:08
このような状況のなか、金型事業では、新型コロナウイルス感染拡大前の水準には戻っていないものの、ASEAN地域向けが増加し、前年同期比増の売上高となりました。その結果、金型事業の売上高は12億4千5百万円(前年同期比6.2%増)となりました。
精密部品事業につきましては、ターボチャージャー部品の低迷が続いていることなどから、売上高は7億9千1百万円(前年同期比10.0%減)となりました。