- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
D 宮地エンジニアリンググループは、「橋梁、建築、沿岸構造物等の社会インフラの建設、保全・更新の事業を通じ、豊かな国土と明るい社会創りに貢献する」との経営理念のもと、グローバルな社会課題解決に向け、事業を通じて取り組み、サステナブルな社会の実現に向けて貢献してまいります。
(1)ガバナンス
2025/06/26 9:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、橋梁、鉄骨等の鋼構造物の調査診断・点検、設計、製作、架設、補修・補強の請負ならびに土木工事、プレストレストコンクリート工事の設計、施工・工事管理の請負を主として行っております。当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社及びエム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。
したがって、当社グループは、事業会社を基礎としたセグメントから構成されており、「宮地エンジニアリング」、「エム・エム ブリッジ」の2つを報告セグメントとしております。
「宮地エンジニアリング」とは、宮地エンジニアリング株式会社で、新設橋梁の設計・製作・現場施工、既設橋梁の維持・補修・補強、橋梁周辺鋼構造物、複合構造物の設計・製作・現場施工、その他鋼構造物の製作・現場施工、FRP構造物の販売、プレストレストコンクリート橋梁、その他土木事業、大空間・超高層建築物、鉄塔、煙突、工場建物、既設構造物の耐震・免震工事等を行っております。
2025/06/26 9:24- #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/26 9:24
- #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
ⅰ)基本的な考え方
他業界同様、建設業界でも少子高齢化と生産年齢人口の減少に伴う人材不足という課題を抱える中、持続的成長を続けるためには、イノベーションを生み出すような職場環境の整備とともに、人材の確保と育成は重要な課題です。宮地エンジニアリンググループは、新たな価値を創造できる人材の育成と、そのために必要な人材確保へ向けた計画的な取り組みを行い、技術、技能、知識ならびに大切な企業文化の伝承および更なる向上に努めるとともに、グループとしてのサステナブルな成長を目指します。
ⅱ)ダイバーシティの推進
2025/06/26 9:24- #5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
| 2025年3月31日現在 |
| セグメントの名称 | 従業員数(人) |
| 宮地エンジニアリング | 512 |
| エム・エム ブリッジ | 280 |
(注)1.従業員数は就業人員で記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2025/06/26 9:24- #6 戦略(連結)
(2)戦略
宮地エンジニアリンググループは、企業としての社会的責任を認識した上で、サステナブルな社会に必要な課題の解決に向けて、企業として適切な取り組みを行うことをコンプライアンス・リスク管理基本規程に定め、その具体的な行動指針として、企業行動憲章と行動規範を定めており、SDGsの達成に向けて積極的な取り組みを行っております。
①コンプライアンスの推進
2025/06/26 9:24- #7 株式の保有状況(連結)
- 宮地エンジニアリング㈱における株式の保有状況
当社および連結子会社のうち、投資株式の貸借対照表計上額(投資株式計上額)が最も大きい会社(最大保有会社)である宮地エンジニアリング㈱については以下のとおりです。
保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社グループは、当社と保有先との長期的・安定的な関係の構築など取引関係の維持等を目的として、上場株式を政策保有しております。保有株式につきましては、年度ごと、株式保有先ごとに業績・株価・配当・成長性など多角的に検証し、取締役会にて検証結果を審議・承認しております。その結果、保有意義が不十分、あるいは資本コストに見合っていないと判断した保有株式については、保有先企業との対話などを踏まえたうえで縮減することとしており、この方針に基づき2024年度は2銘柄の一部を売却しました。今後も縮減を進め、2022年~2026年の中期経営計画期間中のできるだけ早い時期に、純資産に対する政策保有株式簿価の割合を10%以下にまで縮減します。
また、政策保有株式に係る議決権の行使については、当社グループと個々の投資先企業の持続的成長に資するか否かの視点に立って、議案ごとの賛否を判断することとしております。
直前3期の縮減状況は以下のとおりであります。
| 2022年度末
(2023年3月期) | 2023年度末
(2024年3月期) | 2024年度末
(2025年3月期) |
| 縮減銘柄数 | △1銘柄 | △4銘柄 | △2銘柄の一部 |
| 期末保有銘柄数 | 17銘柄 | 13銘柄 | 13銘柄 |
| 縮減金額(前期末帳簿価額) | △213百万円 | △282百万円 | △189百万円 |
| 期末保有株式の時価の変動 | 311百万円 | 2,220百万円 | △22百万円 |
| 当期末帳簿価額 | 4,986百万円 | 6,925百万円 | 6,713百万円 |
| 連結純資産額 | 41,584百万円 | 46,630百万円 | 48,330百万円 |
| 割合 | 12.0% | 14.9% | 13.9% |
b.銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額
| 銘柄数
(銘柄) | 貸借対照表計上額の
合計額(百万円) |
| 非上場株式 | 24 | 172 |
| 非上場株式以外の株式 | 13 | 6,713 |
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
| 銘柄数
(銘柄) | 株式数の増加に係る取得
価額の合計額(百万円) | 株式数の増加の理由 |
| 非上場株式 | 1 | 5 | 構造物の健全度評価技術を用いた維持管理に係る市場拡大に向けたベンチャー企業への出資 |
| 非上場株式以外の株式 | 2 | - | 株式分割による増加 |
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
| 銘柄数
(銘柄) | 株式数の減少に係る売却
価額の合計額(百万円) |
| 非上場株式 | - | - |
| 非上場株式以外の株式 | 2 | 212 |
c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の
保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
貸借対照表計上額
(百万円) | 貸借対照表計上額
(百万円) |
| ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ | 1,155,560 | 1,155,560 | 同社子会社の㈱三菱UFJ銀行から資金の借入を行っており、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 無(注)3 |
| 2,323 | 1,799 |
| ショーボンドホールディングス㈱ | 345,400 | 345,400 | 同社グループは構造物の総合メンテナンスを行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 無(注)2 |
| 1,648 | 2,218 |
| 住友不動産㈱ | 102,000 | 102,000 | 同社グループはビルや不動産開発、建築土木工事を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 有 |
| 570 | 591 |
| ㈱大林組 | 264,870 | 264,870 | 当社グループの顧客であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 有 |
| 525 | 493 |
| 東京海上ホールディングス㈱ | 75,000 | 75,000 | 同社グループは保険・金融事業を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 無(注)4 |
| 430 | 352 |
| 日本製鉄㈱ | 102,000 | 102,000 | 橋梁の主要材料である鉄鋼製品の供給を受けており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 有 |
| 325 | 374 |
| ㈱千葉銀行 | 148,699 | 237,699 | 資金の借入を行っており、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しておりますが、政策保有株式の縮減方針に則り、一部売却しております。 | 有 |
| 208 | 299 |
| 東海旅客鉄道㈱ | 71,000 | 71,000 | 当社グループの顧客であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 無 |
| 202 | 264 |
| ㈱三井住友フィナンシャルグループ | 43,537 | 23,179 | 同社子会社の㈱三井住友銀行から資金の借入を行っており、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しておりますが、政策保有株式の縮減方針に則り、一部売却しております。
株式数が増加した理由は株式分割によるものであります。 | 無(注)5 |
| 165 | 206 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の
保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
貸借対照表計上額
(百万円) | 貸借対照表計上額
(百万円) |
| 三菱重工業㈱ | 51,000 | 51,000 | 当社グループのエム・エム ブリッジ㈱に共同で出資をしており、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 有 |
| 128 | 73 |
| JFEホールディングス㈱ | 61,150 | 61,150 | 同社グループから橋梁の主要材料である鉄鋼製品の供給を受けており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 無(注)6 |
| 111 | 155 |
| ㈱駒井ハルテック | 36,788 | 36,788 | 橋梁事業において協力関係にあり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。 | 有 |
| 58 | 78 |
| 岡谷鋼機㈱ | 2,000 | 1,000 | 橋梁の主要材料である鉄鋼製品の供給を受けており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。
株式数が増加した理由は株式分割によるものであります。 | 有 |
| 13 | 16 |
(注)1.当社グループは、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法については次のとおりであります。
当社グループは、年度ごと、株式保有先ごとに業績・株価・配当・成長性など多角的に検証しております。2025年3月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも充分な保有意義を有していることを確認しております。
2.ショーボンドホールディングス㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社であるショーボンド建設㈱は当社株式を保有しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.東京海上ホールディングス㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である東京海上日動火災保険㈱は当社株式を保有しております。
5.㈱三井住友フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三井住友銀行は当社株式を保有しております。
6.JFEホールディングス㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社であるJFEスチール㈱およびJFE鋼材㈱は当社株式を保有しております。2025/06/26 9:24 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1970年11月 | 株式会社宮地鐵工所入社(現 宮地エンジニアリング株式会社) |
| 1999年6月 | 同社大阪支社長 |
| 2001年8月 | 同社橋梁営業本部副本部長兼大阪支社長 |
| 2002年6月 | 同社取締役橋梁営業本部長兼海外業務部長 |
| 2003年6月 | 同社取締役執行役員 |
| 橋梁営業本部長兼海外業務部長 |
| 2004年6月 | 同社取締役執行役員営業本部長兼海外業務部長 |
| 2005年6月 | 当社取締役 |
| 2007年6月 | 株式会社宮地鐵工所常務取締役常務執行役員営業本部長 |
| 2007年6月 | 宮地建設工業株式会社取締役(現 宮地エンジニアリング株式会社) |
| 2009年6月 | 株式会社宮地鐵工所専務取締役専務執行役員社長補佐兼経営企画本部長 |
| 2010年6月 | 同社代表取締役社長 |
| 2011年3月 | 宮地エンジニアリング株式会社代表取締役社長 |
| 2011年6月2013年4月2019年6月2022年6月 | 当社代表取締役副社長当社代表取締役社長宮地エンジニアリング株式会社代表取締役会長同社相談役(現任) |
| 2025年4月 | 当社取締役相談役(現任) |
2025/06/26 9:24- #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
| 1986年4月 | 株式会社宮地鐵工所入社(現 宮地エンジニアリング株式会社) |
| 2009年3月 | 同社営業本部技術提案室主幹(部長) |
| 2010年12月 | 同社営業本部技術提案室長 |
| 2011年3月 | 宮地エンジニアリング株式会社橋梁事業本部橋梁営業本部技術提案室長 |
| 2015年4月 | 同社執行役員営業本部副本部長 |
| 2016年10月 | 同社執行役員営業本部副本部長兼技術管理部長 |
| 2017年7月 | 同社執行役員営業本部副本部長兼技術管理部長兼橋梁営業部長 |
| 2018年4月 | 同社執行役員営業本部副本部長(橋梁営業担当)兼技術管理部長 |
| 2019年10月 | 同社執行役員営業本部副本部長(橋梁営業担当) |
| 2020年4月 | 同社執行役員営業本部副本部長(橋梁営業担当)兼関西支社副支社長兼関西設計部準備室長 |
| 2021年4月 | 同社執行役員技術本部長 |
| 2023年4月 | エム・エム ブリッジ株式会社執行役員技術部・生産管理部管掌 |
| 2023年6月 | 同社代表取締役技術部・生産管理部管掌 |
| 2025年4月 | 宮地エンジニアリング株式会社代表取締役社長(現任) |
| 2025年4月 | エム・エム ブリッジ株式会社取締役(現任) |
| 2025年6月 | 当社取締役(予定) |
2025/06/26 9:24- #10 研究開発活動
当社グループにおける研究開発活動は、連結子会社である宮地エンジニアリング株式会社技術・開発本部、計画本部および千葉工場技術研究所、ならびにエム・エム ブリッジ株式会社技術部および建設部が中心となり推進しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は428百万円となっており、セグメントごとの研究開発活動の概要は以下のとおりです。
1.宮地エンジニアリング
当連結会計年度における研究開発費は167百万円であり、主な研究開発の状況は以下のとおりであります。
2025/06/26 9:24- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
そのような状況下において、当社グループの主力である橋梁事業につきましては、2025年度の発注見通しとして新設関連で2,200億円(当社推定値)、大規模更新・保全関連で1,900億円(当社推定値)と前年度と同規模程度の発注量が見込まれております。通常の新設橋梁においては、依然として熾烈な受注競争が続いている一方、予算の都合により前年度に発注量が大幅に減少した高速道路の大規模更新工事(事業規模約7兆円)においては、更新・保全工事が必要となる箇所が増え続けている現状を踏まえ、緩やかに発注量が回復していくことが見込まれており、さらには大阪湾岸線西伸部の連続斜張橋などの高難度ビッグプロジェクトも順調に進捗していることから、中期的には当社グループが飛躍する事業環境であると考えます。また、鉄道関連についても、首都圏ではターミナル駅の再開発事業や連続立体交差事業、大型跨線橋などの工事を中心に数多くの計画が予定されており、当社グループが持つ安全・安心で高度な技術力の強みを、これからも継続して発揮できるものと考えております。
このような事業環境の中、グループとしての経営管理体制を一層強化し、より強固な収益基盤を固めるとともに、主要な事業会社である宮地エンジニアリング株式会社とエム・エム ブリッジ株式会社が一体となり、他社よりも一歩先を行く会社としてステークホルダーの皆様と「共に歩み」「共に成長する」企業として中期経営計画(2022~2026年度)に取り組み、中間年度となる当期においては過去最高となる業績を達成することができました。今後は新しい経営体制の下、国内鋼橋市場の変化・動向を踏まえ、持てる経営資源を新設関連工事、大規模更新・保全関連工事、民間工事(鉄道関連、大空間・特殊建築物、沿岸構造物の工事を含む)に適切に配分した最適経営を行うとともに、技術開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)に基づく生産性向上ならびに人材の確保・育成、女性活躍を推進し、働き方改革を進め、2025年3月期第2四半期決算説明会において見直した中期経営計画の超過達成に向けて努めてまいります。
なお、2026年3月期の連結業績につきましては、2025年3月期第2四半期決算説明会において公表した目標値を上回る、売上高580億円、営業利益40億円、経常利益41億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円と予想しております。
2025/06/26 9:24- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績は、次のとおりであります。
(宮地エンジニアリング)
受注高につきましては、450億42百万円(同0.0%減)となりました。
2025/06/26 9:24- #13 設備の新設、除却等の計画(連結)
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は、次のとおりであります。
なお、宮地エンジニアリング㈱千葉工場では、通常の設備更新・維持補修の他に、構内ヤード整備、塗装工場再構築、建屋耐震補強ならびに新事務所棟建設を予定しております。
また、西日本で計画されているビッグプロジェクトに備えた新兵庫機材センターへの移転拡張を予定しております。
2025/06/26 9:24- #14 設備投資等の概要
当社グループは、生産設備および架設設備の改善・維持・補修ならびに栗橋機材センターの建屋改修など、2,922百万円の設備投資を実施いたしました。
宮地エンジニアリングにおいては、生産設備および架設設備の改善・維持・補修ならびに栗橋機材センターの建屋改修を目的として、2,671百万円の設備投資を実施いたしました。
エム・エム ブリッジにおいては、那須機材センター・三原機材センターでの建設機材購入、本社レイアウト変更に伴う備品購入など250百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/26 9:24- #15 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
連結子会社の名称
宮地エンジニアリング㈱
エム・エム ブリッジ㈱
2025/06/26 9:24