- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 13:22- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、太陽光発電設備及び鋼構造物事業における生産設備(機械・運搬具)であります。
2016/06/29 13:22- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額で算出しております。
再評価実施日 平成12年3月31日
2016/06/29 13:22- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 11,343,448千円 |
| 固定資産 | 387,736 |
| 資産合計 | 11,731,185 |
2016/06/29 13:22- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年
工具器具・備品 5年2016/06/29 13:22 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 機械・運搬具 | 169千円 | 8,219千円 |
| 工具器具・備品 | - | 1,835 |
| 計 | 169 | 10,054 |
2016/06/29 13:22 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※4
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 工具器具・備品 | 162 | 1,970 |
| 無形固定資産 | - | 625 |
| 撤去費用 | 765 | 12,690 |
2016/06/29 13:22- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/06/29 13:22- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となったエム・エム ブリッジ㈱(以下、MMBという。)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMMB株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。
| 流動資産 | 11,343,448千円 |
| 固定資産 | 387,736 |
| 流動負債 | △7,289,333 |
2016/06/29 13:22- #10 減損損失に関する注記(連結)
宮地エンジニアリング株式会社における資産グループのうち、遊休となっている長野県松本市他の土地につきましては時価が著しく下落したため、電話加入権につきましては工場の操業停止に伴い休止となったため土地及び電話加入権の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(69,476千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地68,774千円、電話加入権701千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地につきましては固定資産税評価額に基づいて、また電話加入権につきましては相続税評価額に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 13:22- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「為替差損益(△は益)」に表示していた△153千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の取得による支出」は金額的に重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の取得による支出」に表示していた△210,038千円及び「その他」に表示していた923千円は、「有形固定資産の売却による収入」23千円及び「その他」△209,138千円として組み替えております。
2016/06/29 13:22- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2016/06/29 13:22