- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△105,706千円は、セグメント間取引の発生127千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105,834千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額99,043千円は、セグメント間取引の消去△10,617,675千円、各報告セグメントに配分していない全社資産10,716,719千円であります。
2025/11/25 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表計上額の営業利益と調整を行っております。2025/11/25 9:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/25 9:00- #4 役員報酬(連結)
(※1)対象取締役の役位に応じて、取締役会で定める。
(※2)評価対象期間における連結営業利益率の実績に応じて、0%~200%の範囲で変動することとする。
ハ.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額または非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2025/11/25 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況
当連結会計年度における業績は、売上高が11,403百万円、営業利益は2,103百万円、経常利益は1,936百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,355百万円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であるため、前連結会計年度(前事業年度)との比較分析は行っておりません。
2025/11/25 9:00- #6 財務制限条項に関する注記(連結)
財務制限条項
・2025年8月末日に終了する連結会計年度以降の各連結会計年度末日において2期連続で連結ベースの営業利益(ただし、のれん償却前とする。)が赤字とならないよう維持する。
・2025年8月末日に終了する連結会計年度以降の各連結会計年度末日における連結ベースの純資産の部(ただし、新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益を控除する。本株式取得に係るのれん償却費及び減損処理を実施した場合における当該減損額を足し戻す。)が直前に終了した連結会計年度末日の純資産の部の50%以上の金額であるよう維持する。
2025/11/25 9:00- #7 重要な契約等(連結)
2.財務上の特約
①2025年8月末日に終了する連結会計年度(当該連結会計年度を含む。)以降の各連結会計年度末日において2期連続で当社連結ベースでの営業利益(ただし、のれん償却前とする。)が赤字とならないよう維持する。
②2025年8月末日に終了する連結会計年度(当該連結会計年度を含む。)以降の各連結会計年度末日における当社連結ベースでの純資産の部(ただし、新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益を控除する。また、本株式取得に係るのれん償却費及び減損処理を実施した場合における当該減損額を足し戻す。以下本号において同じ。)が直前に終了した連結会計年度末日の純資産の部の50%以上の金額であるよう維持する。
2025/11/25 9:00