3442 MIEコーポレーション

3442
2026/08/14
時価
19億円
PER 予
4.85倍
2010年以降
赤字-93.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.36-1.96倍
(2010-2026年)
配当 予
2.42%
ROE 予
12.09%
ROA 予
4.83%
資料
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MIEコーポレーション(3442)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
78億6428万
2009年3月31日 -19.58%
63億2460万
2010年3月31日 -37.18%
39億7310万
2011年3月31日 +7.79%
42億8276万
2012年3月31日 +21.95%
52億2293万
2013年3月31日 -8.82%
47億6233万
2014年3月31日 -10.54%
42億6036万
2015年3月31日 +8.72%
46億3186万
2016年3月31日 +2.35%
47億4069万
2017年3月31日 +1.95%
48億3336万
2018年3月31日 +11.01%
53億6559万
2019年3月31日 +6.61%
57億2047万
2020年3月31日 -2.52%
55億7648万
2021年3月31日 -13.23%
48億3844万
2022年3月31日 +17.75%
56億9709万
2023年3月31日 +15.48%
65億7912万
2024年3月31日 +3.54%
68億1172万
2025年3月31日 +4.21%
70億9825万
2026年3月31日 +0.59%
71億3997万

個別

2013年3月31日
1億6200万
2014年3月31日 -9.88%
1億4600万
2015年3月31日 -4.79%
1億3900万
2016年3月31日 ±0%
1億3900万
2017年3月31日 +0.72%
1億4000万
2018年3月31日 +1.43%
1億4200万
2019年3月31日 -0.7%
1億4100万
2020年3月31日 +2.84%
1億4500万
2021年3月31日 ±0%
1億4500万
2022年3月31日 -1.38%
1億4300万
2023年3月31日 +4.2%
1億4900万
2024年3月31日 +42.28%
2億1200万
2025年3月31日 +3.77%
2億2000万
2026年3月31日 -0.45%
2億1900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,434,7117,139,977
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)261,838607,823
2026/06/24 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
溶接継手フランジその他合計
外部顧客への売上高4,672,0871,366,4731,059,6907,098,251
(注)「その他」には、プレハブ加工、バルブ、パイプ等が含まれております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱大一商会1,449,617継手事業
イシグロ㈱996,094継手事業
2026/06/24 15:35
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益4,672,0871,366,4731,059,6907,098,251
外部顧客への売上高4,672,0871,366,4731,059,6907,098,251
(注)「その他」には、プレハブ加工、バルブ、パイプ等が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 15:35
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:35
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の強靭化
社内製作品の確保および生産管理体制の強化を進めることで強固な経営基盤の構築
②半導体分野などの成長分野への参入
社会変容に適応したニーズを取り込み、それに対応しうる製造・品質体制の構築
課題に対処すべくワーキンググループを組成し、①社内製作品の確保、製造キャパシティの確保(省力化・機械化)、②半導体分野などでより高い品質要求に応えるための検査機器の導入を実施し、製造から検査まで工場全体の生産性向上への取り組みと見積もり早期化による物件受注の拡大に努めてまいります。
(5)目標とする経営指標
当社グループは、経営指標として売上高、売上総利益率及び経常利益を採用しております。これらを重要な指標として認識し、重点戦略を着実に実行し、収益の安定的な確保を進め、目標の達成に努めてまいります。2026/06/24 15:35
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、2023年度より3年間を長期的な再成長に向けた重要な3年間と位置づけ、新中期経営計画「Planting Seeds for Growth ~成長に向けた種をまこう~」を策定し、既存事業の強靭化を中心として外部環境に左右されない経営体質の構築を目指して参りました。
その結果、当連結会計年度の連結売上高は、需要が堅調に推移し、7,139百万円(前連結会計年度比0.6%増)となりました。また、利益につきましては、受注品の販売増加に伴い売上総利益は1,597百万円(前連結会計年度比6.9%増)となり、営業利益は647百万円(前連結会計年度比10.3%増)とそれぞれ増益となりました。経常利益は、607百万円(前連結会計年度比11.9%増)と増益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は420百万円(前連結会計年度比10.9%増)と増益になりました。
(2)生産実績、仕入実績及び販売実績の主な区分別内訳
2026/06/24 15:35
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
溶接継手フランジその他合計
外部顧客への売上高4,523,9461,491,0751,124,9547,139,977
(注)「その他」には、プレハブ加工、バルブ、パイプ等が含まれております。
2026/06/24 15:35
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:35

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