経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 56億5100万
- 2014年12月31日 +20.3%
- 67億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、売上高は69,437百万円となり、バイオマス発電設備の建設工事が大きく進捗したことなどから、前年同期に比べ3,349百万円(5.1%)の増加となりました。この結果、受注残高は157,347百万円となりました。2015/02/13 16:00
損益面においては、営業利益は5,996百万円、経常利益は6,798百万円となり、売上高が増加したことに伴い売上総利益が増加したことから、前年同期に比べそれぞれ1,364百万円(29.5%)、1,146百万円(20.3%)の増加となりました。また、訴訟損失引当金の戻入れなどがあったことから、四半期純利益は6,742百万円と前年同期に比べ1,714百万円(34.1%)の増加となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の事業形態として、上半期に比較して下半期が多くなる傾向にあります。また、下半期においても、第3四半期の売上高に比較して第4四半期の売上高が多くなる傾向にあります。