- 6013
- 2026/09/01
- 時価
- 2304億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 4.3-54.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 0.52-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 13.95%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/02/14 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/02/14 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、ごみ処理施設の建設工事や基幹改良工事、運転・維持管理のほか、バイオマス発電設備や下水汚泥焼却発電設備の建設工事などの受注により、受注高は150,231百万円となりました。前年同期に比べ18,499百万円(11.0%)の減少でありますが、引き続き高水準となっております。2018/02/14 16:00
売上高については85,414百万円とごみ処理施設やバイオマス発電設備の建設工事などが順調に進捗していることから、前年同期に比べ4,982百万円(6.2%)の増加となりました。この結果、受注残高は278,959百万円となりました。
損益面では、営業利益は6,041百万円、経常利益は6,642百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,903百万円となり、それぞれ前年同期に比べ495百万円(7.6%)、526百万円(7.3%)、560百万円(10.3%)の減少となりました。これは主に、過年度に土木建築の工事価格の高騰により工事損失引当金を計上していたごみ処理施設の建設工事が、引渡しに伴い大きく進捗したことによるものです。