営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 61億800万
- 2020年12月31日 +36.85%
- 83億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△1,505百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,620百万円及びその他の調整額114百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/02/10 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、主に環境・エネルギー(国内)事業の増加により受注高は前年同期に比べ61,151百万円増加の156,818百万円、売上高は14,691百万円増加の105,584百万円となりました。2021/02/10 16:00
損益面においては、主に環境・エネルギー(国内)事業の増益により、前年同期に比べ営業利益は2,251百万円増加の8,359百万円、経常利益は前年同期に比べ2,274百万円増加の8,954百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,485百万円増加の6,635百万円となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症による先行きの不透明感から、一部において設備投資意欲の減退等も見られましたが、当第3四半期連結累計期間の経営成績において、重要な影響は見られておりません。