営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 83億5900万
- 2021年12月31日 -36.52%
- 53億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△1,596百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,710百万円及びその他の調整額114百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/09 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、主に環境・エネルギー(国内)事業の減少により受注高は前年同期に比べ48,362百万円減少の108,455百万円、売上高は11,905百万円減少の93,679百万円となりました。2022/02/09 16:00
損益面においては、主に環境・エネルギー(国内)事業の減益により、前年同期に比べ営業利益は3,053百万円減少の5,306百万円、経常利益は3,046百万円減少の5,907百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,554百万円減少の4,080百万円となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症による先行きの不透明感から、一部において、設備投資意欲の減退や計画延期等の影響も見られ、また、鋼材をはじめとする資機材価格の上昇など先行きに留意が必要な状況となっております。