営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 99億2800万
- 2023年3月31日 +39.13%
- 138億1300万
個別
- 2022年3月31日
- 47億3900万
- 2023年3月31日 +65.94%
- 78億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△2,087百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,271百万円及びその他の調整額183百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/06/27 15:56
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2023/06/27 15:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 15:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、受注済みプラントの建設工事が順調に進捗したことから、売上高は前期に比べ8,558百万円増加の142,651百万円となりました。この結果、受注残高は25,907百万円増加の471,211百万円となりました。2023/06/27 15:56
損益面においては、売上高の増加に加え利益率の改善により、営業利益は前期に比べ3,884百万円増加の13,813百万円、経常利益は4,036百万円増加の14,684百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,187百万円増加の9,621百万円となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響により一部セグメントにおいて見られた需要の減退等については概ね回復してきており、当連結会計年度の経営成績において重要な影響は見られておりません。