6022 赤阪鐵工所

6022
2026/03/27
時価
50億円
PER 予
30.23倍
2010年以降
赤字-166.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.2-0.69倍
(2010-2025年)
配当
0.92%
ROE 予
1.34%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

赤阪鐵工所(6022)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
16億2419万
2009年3月31日 +5.8%
17億1842万

個別

2008年3月31日
16億513万
2009年3月31日 +6.06%
17億241万
2010年3月31日 -51.3%
8億2906万
2011年3月31日 -46%
4億4769万
2012年3月31日
-2億187万
2013年3月31日
1億7996万
2014年3月31日
-4744万
2015年3月31日 -387.89%
-2億3145万
2016年3月31日
3億4212万
2017年3月31日 -14.35%
2億9301万
2018年3月31日 -67.16%
9623万
2019年3月31日
-5533万
2020年3月31日
3843万
2021年3月31日
-2億5073万
2022年3月31日
3515万
2023年3月31日 +220.84%
1億1278万
2024年3月31日
-1257万
2025年3月31日
1914万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
来期の見通しといたしましては、主機関の引合いは増加傾向にあり、積極的に受注活動を展開してまいりますが、資機材高騰分を主機関の売価に転嫁することが難しい状況が続くと予測されます。これを補うべく来期も継続して、部分品・修理工事の売上拡大を図り、海外への販路拡大にも取り組んでいきます。また、生産設備の稼働率向上を図り、鋳物製品や機械加工品、受託製造機関の売上拡大にも注力いたします。
このような見通しのもと、来期は売上高8,100百万円、営業利益10百万円、経常利益100百万円、当期純利益70百万円を計画しております。
さらに次世代燃料エンジンや低燃費型新機関の開発や自動運航船の実用化に向けたシステム開発を加速させることに加え、清浄装置事業、BDF(バイオディーゼル燃料)製造事業などの新規事業の拡大を図り、持続的成長と社会課題の解決を通じて企業価値を高め、当社ブランド力の向上を図ってまいります。
2025/06/27 13:29

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