6022 赤阪鐵工所

6022
2026/03/13
時価
51億円
PER 予
30.6倍
2010年以降
赤字-166.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.2-0.69倍
(2010-2025年)
配当
0.9%
ROE 予
1.34%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

赤阪鐵工所(6022)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
16億2419万
2009年3月31日 +5.8%
17億1842万

個別

2008年3月31日
16億513万
2009年3月31日 +6.06%
17億241万
2009年12月31日 -63.25%
6億2561万
2010年3月31日 +32.52%
8億2906万
2010年6月30日 -75.33%
2億449万
2010年9月30日 +50.36%
3億747万
2010年12月31日 +10.4%
3億3944万
2011年3月31日 +31.89%
4億4769万
2011年6月30日 -84.5%
6939万
2011年9月30日
-4045万
2011年12月31日 -475.66%
-2億3287万
2012年3月31日
-2億187万
2012年6月30日
-1932万
2012年9月30日
1億2366万
2012年12月31日 -43.8%
6950万
2013年3月31日 +158.93%
1億7996万
2013年6月30日 -55.58%
7993万
2013年9月30日 -0.43%
7959万
2013年12月31日
-6950万
2014年3月31日
-4744万
2014年6月30日
-4390万
2014年9月30日
-1055万
2014年12月31日 -999.99%
-2億698万
2015年3月31日 -11.82%
-2億3145万
2015年6月30日
1億1942万
2015年9月30日 +123.84%
2億6731万
2015年12月31日 +20.99%
3億2341万
2016年3月31日 +5.78%
3億4212万
2016年6月30日 -69.41%
1億465万
2016年9月30日 +119.71%
2億2994万
2016年12月31日 +42.82%
3億2839万
2017年3月31日 -10.77%
2億9301万
2017年6月30日 -48.89%
1億4975万
2017年9月30日 +49.68%
2億2416万
2017年12月31日 -20.47%
1億7828万
2018年3月31日 -46.02%
9623万
2018年6月30日 +48.61%
1億4301万
2018年9月30日 +37.63%
1億9682万
2018年12月31日 -50.03%
9834万
2019年3月31日
-5533万
2019年6月30日 -47.35%
-8153万
2019年9月30日
637万
2019年12月31日
-4927万
2020年3月31日
3843万
2020年6月30日
-2890万
2020年9月30日 -389.16%
-1億4137万
2020年12月31日 -80.64%
-2億5537万
2021年3月31日
-2億5073万
2021年6月30日
-2661万
2021年9月30日
1395万
2021年12月31日 -18.8%
1132万
2022年3月31日 +210.33%
3515万
2022年6月30日 +4.76%
3682万
2022年9月30日 +232.99%
1億2262万
2022年12月31日
-351万
2023年3月31日
1億1278万
2023年6月30日
-6023万
2023年9月30日 -47.83%
-8904万
2023年12月31日 -294.46%
-3億5125万
2024年3月31日
-1257万
2024年6月30日
6712万
2024年9月30日 -71.88%
1887万
2024年12月31日 -58.19%
789万
2025年3月31日 +142.66%
1914万
2025年6月30日 -62.88%
710万
2025年9月30日 +305.53%
2882万
2025年12月31日
-1億1642万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
来期の見通しといたしましては、主機関の引合いは増加傾向にあり、積極的に受注活動を展開してまいりますが、資機材高騰分を主機関の売価に転嫁することが難しい状況が続くと予測されます。これを補うべく来期も継続して、部分品・修理工事の売上拡大を図り、海外への販路拡大にも取り組んでいきます。また、生産設備の稼働率向上を図り、鋳物製品や機械加工品、受託製造機関の売上拡大にも注力いたします。
このような見通しのもと、来期は売上高8,100百万円、営業利益10百万円、経常利益100百万円、当期純利益70百万円を計画しております。
さらに次世代燃料エンジンや低燃費型新機関の開発や自動運航船の実用化に向けたシステム開発を加速させることに加え、清浄装置事業、BDF(バイオディーゼル燃料)製造事業などの新規事業の拡大を図り、持続的成長と社会課題の解決を通じて企業価値を高め、当社ブランド力の向上を図ってまいります。
2025/06/27 13:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。