有価証券報告書-第116期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社は、海運・造船市況の厳しい中、以下の項目を対処すべき課題として捉え、これらを具体的施策(アクションプログラム)に落とし込んだ上、課題の克服に継続的に取り組み企業価値の向上を図ってまいります。
・主機関の契約価格改善、部品及び修理工事の売上確保と品質管理の強化、厳格な経費管理による利益創出
・設計段階からの製造方法の見直し、購入品費の低減と大型設備の稼働率向上
・4サイクル案件の商談活性化、陸上部門の売上増加等による仕事量の確保
・ISO基本方針、QMS順守等による品質確保
・教育・指導の実践、各種資格の取得等による人材育成
・新機種主機関の早期商品化や環境対応等の研究・開発促進
・キャッシュ・フロー重視による財務体質の改善
・内部統制の徹底、コンプライアンスの維持・継続による経営基盤強化
・主機関の契約価格改善、部品及び修理工事の売上確保と品質管理の強化、厳格な経費管理による利益創出
・設計段階からの製造方法の見直し、購入品費の低減と大型設備の稼働率向上
・4サイクル案件の商談活性化、陸上部門の売上増加等による仕事量の確保
・ISO基本方針、QMS順守等による品質確保
・教育・指導の実践、各種資格の取得等による人材育成
・新機種主機関の早期商品化や環境対応等の研究・開発促進
・キャッシュ・フロー重視による財務体質の改善
・内部統制の徹底、コンプライアンスの維持・継続による経営基盤強化