6023 ダイハツインフィニアース

6023
2026/05/19
時価
995億円
PER 予
13.94倍
2010年以降
2.18-25.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.61倍
2010年以降
0.22-1.82倍
(2010-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
11.54%
ROA 予
5.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社の報告セグメントは舶用機関関連事業と陸用機関関連事業の2つで構成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 12:02
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
な非連結子会社の名称等
ディー・ディー・テクニカル㈱
MDエンジニアリング㈱
連結の範囲から除いた理由
これらの会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/26 12:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。2015/06/26 12:02
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本アジア中南米その他
の地域
合計
26,849,72128,754,2112,107,9414,593,00462,304,877
(注) 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。2015/06/26 12:02
#5 業績等の概要
「顧客満足度の向上」につきましては、当社製品の品質向上に徹底して取り組むとともに、世界規模でのサービスネットワークを活用したサービス活動の充実を図り、今後も世界中のお客様に適切なサービスを供給してまいります。また、品質保証機能の向上に取り組み、一層の顧客満足度向上に向けて全社を挙げて取り組んでまいります。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は62,304百万円(前期比8.2%増)となり、営業利益は4,689百万円(前期比5.7%減)、経常利益は4,736百万円(前期比3.9%減)、当期純利益は3,004百万円(前期比9.5%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/06/26 12:02
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態についての分析
当連結会計年度末における資産の部では、売上高の増加にともない受取手形及び売掛金が前連結会計年度末に比べ、577百万円増加し、売掛債権回転日数は、前連結会計年度末では97.6日でしたが、当連結会計年度末は93.9日となっております。たな卸資産は、前連結会計年度末に比べ、1,484百万円増加し、たな卸資産回転日数は、前連結会計年度末では50.0日に対し、当連結会計年度末は50.6日となっております。有形固定資産は、減価償却により、前連結会計年度末に比べ、650百万円減少の15,122百万円となりました。資産の部合計については、借入金の返済等により現金及び預金が減少したため、前連結会計年度末に比べ、1,585百万円減少し、72,071百万円となりました。
一方、負債の部では、支払手形及び買掛金が前連結会計年度末に比べ、1,133百万円減少し、買掛債務回転日数は、前連結会計年度末では73.7日に対し、当連結会計年度末は、75.6日となっております。また、短期借入金の残高は、5,252百万円減少して4,355百万円、長期借入金の残高は、3,005百万円増加して6,492百万円となりました。当連結会計年度末における売上高有利子負債比率(リース債務を除く)は、前連結会計年度末から5.3ポイント低下して17.4%となっております。負債の部合計では、前連結会計年度末に比べ、4,303百万円減少し、40,509百万円となりました。
2015/06/26 12:02
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
また、賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は、次のとおりであります。
(単位:千円)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
賃貸等不動産売上高42,44841,817
営業費用2,1941,219
営業利益40,25340,597
その他(売却損益等)749
賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産売上高581,792579,413
営業費用305,253321,474
営業利益276,538257,938
その他(売却損益等)
(注)1 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の子会社が使用している部分も含むため、当該部分の売上高は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費等)については、営業費用に含まれております。
2 売上高及び営業費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、連結損益計算書の「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。
2015/06/26 12:02
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高37,194,993千円41,473,481千円
仕入高4,675,1775,310,243
2015/06/26 12:02

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