営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 18億1639万
- 2015年9月30日 +3.76%
- 18億8470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 12:47
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業及び売電関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 12:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年9月30日)における我が国経済は、円安を背景に輸出関連企業の収益は改善傾向にあり、雇用環境も改善がみられるなど景気は緩やかな回復基調にありました。世界経済においては、米国景気の堅調な推移や欧州景気の持ち直しなど緩やかに回復しつつあるものの、中国の景気減速など、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2015/11/13 12:47
このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,447百万円(前年同四半期比9.8%減)となり、利益面におきましては、営業利益は1,884百万円(前年同四半期比3.8%増)、経常利益は1,833百万円(前年同四半期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,227百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。