- 6023
- 2026/09/03
- 時価
- 830億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 2.18-25.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.22-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 12:50
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 12:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)における我が国経済は、企業業績や雇用環境の改善が続き、設備投資の増加等を背景に緩やかな回復基調が続きました。一方で、米中貿易摩擦の長期化に伴う中国経済の減速や中東情勢の悪化による原油価格の高騰等、景気悪化の懸念材料も多く、依然として景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。2019/11/13 12:50
このような企業環境下、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,321百万円(前年同四半期比2.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は646百万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益は852百万円(前年同四半期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は511百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。